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2007年8月14日 (火)

やはりカップリングはこだわりが大切ですね

Ngg397 今日は同じく「リトルバスターズ!」をフルコンプした                           友人宅へ赴き「ネタバレトーク大会」

いやぁ良かった良かった                                         というわけで今日も無責任な箇条書き感想↓

①Reflainの恭介の「豹変」って「失敗した後悔」が原因なのか                            「現実世界」の過酷なラスト・ミッションが原因なのかがいまいち判然としない                そもそもあの「夢の世界」はえんえん繰り返しの世界の筈なのに…                        そういう事も全部ひっくるめて「創造者」であった3人の                                 ある意味「コントロール下」にあったにもかかわらず「不如意」な時空間                        …という事でいいのかな?

②現実の最後の時間「修学旅行」その日付がわからん                                    来ヶ谷シナリオの「6/20」あれでいいのか?

③それにしてもクドシナリオは矛盾が多い                                     ①に関係するけどクドシナリオでは「時間が繰り返されている」事が言及されて                    まだ起こりえていないはずの「宇宙船事故」の遺留品がある                           他のシナリオでは「くりかえしている」「らしい」くらいしか触れられていないのに                       しっかり「現物」があるクドシナリオは…やはり異端

④…と色々あるけど                                                 やはり「ラスト」はきもちいい。良い終わり方                                       まぁご都合主義も(繰り返しているにもかかわらず理樹のスキルだけは上がり                     最終的に病まで克服してる)けど。やはり良い

とりあえず今日の収穫としては…                                           友人と話してて「真人×クド」というカップリングは「有り」だろうと                            示唆された事

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