どこまで行っても海は海
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いやぁブライキング・ボスの側近のゴツい方 妙にカッコイイ ボスもそうなら手下もまた…ですな
お話的には
まぁ…「戦う」という言葉をを「せっくす」と置き換えれば判り易い
21世紀人の僕たちには 最後に「殺せなかった」も「イかなかった」とか「犯れなかった」とかにすれば う~んどうにも「言葉遊び」の域を出ないな 僕にはこれ以上は理解できませんでした
でも 半裸の剣士のねーちゃん(…こう書くとなんかイヤだな)を「キャラクター」として 「殺さなかった」事は評価できるな 「あぁ…僕はまた殺してしまった…」にしてしまったら一気に「凡作」ですからね
手ごたえのあるお話でした。次回はちょこっと「核心」っぽいです
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今回「光の演出」が良かったな 以前僕が騒いでたあの演出家さんじゃないけど ていうかあのヒト最近見ないけど…
今日の篤姫
は見所は今回は「ともさかりえ」 いや実はこの女優さんあんまスキじゃなかった…若い頃は
まぁ「トレンディ」っつかなんつうか…とにかくハナにつくカンジだったのだ
でも今回良かったな。可愛かったし。しっかり芯の通ったカンジで 負けるな本妻
あとはやっぱ勝。存在感デカイ。つかそれに負けてない宮崎あおいさんも またスゲエが
そして時代はどしどし流れてゆきますなぁ。家茂様ご逝去 「何もなし得なかった」事を悔しがって死んでゆくトコロはまた…
そして次回で…おぅ!もう時は「明治」か! 「一橋慶喜を将軍にじゃと!?」と露骨に不快感をあらわす天障院様がまたステキ
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TVで「キャシャーン」やってたので見ました 今までのキャシャーンのリメイクってユカイなのばっかだったので 今回はどうか…とか
うむ しょっぱな何がなにやらわからなくてどーにもダウナーなカンジで 俺向きじゃないかな…とかちょっと思っちゃったけど
「キャシャーンに向けられる人々(今回ロボットさん達でしたけど)の冷たい目」
これがしっかりしてたので。うむ、納得 ぶち切れちゃって皆殺し…はまぁ「21世紀のキャシャーン」ってコトで良いでしょう これは今後も見るとしよう
それにしても21世紀キャシャーン ヘルメット取るとまんま「姫野作画」の星矢ですがなw
そうして最後にEDテロップ見て「脚本:小林靖子」あぁなるほど
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今日の篤姫 いや今回一番カッコよかったのって国父様だよなぁ あの妙な台詞回しのイントネーションがいいかんじ
いいかんじといえば本寿院さま&歌橋、つかもうこのヒトタチ ひとまとめで「なにか」を描写してるカンジ
今回のお話ってけっこー「さらっと」流しちゃったけどヒトによっては(幕末歴史ファン) モノスッゲーアツいあたりなんだろうなぁとか
でも竜馬ってもう…?
次回は家茂さまだし…展開早 でももう10月だしな…多分戊辰戦争11月にゃ始まるだろうし カンジンの「江戸城無血開城」に数話とるとしたら…まぁこんなモン?
通常の「幕末モノ」とはまったく違ったテンポで盛り上がってまいりました
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世界同時不況について。いや大した事は言えないけど なんだ?また不況が来るのか?っていうカンジだけど ここ10年のITバブルに始まる好景気って 結局日本では企業の財政健全化と内部留保の確保に費やされて あんま実体経済に波及してない(つかピンとこない)カンジだったから あんま危機感無い…つか「今更」ってカンジ
つかここ数日良く聞く様になった(TVで太郎が言ったからか?)「実体経済」 「実体」って何よ?ってカンジ じゃあ今まで見てたの「虚構経済」?何それ?
そんな「虚構」のことああでもないこうでもないと言ってたの? 言ってたんだろうな
ところで先日深夜番組で「サブプライム問題」について面白おかしく(でも的確に) 解説してました
それ見てて思ったこと
あ…日本の「土地神話」と一緒だぁ 「不動産」が「債権」で「不動産屋」が「格付け会社」だったワケね
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早苗がたまらない…っ!
昨日のクラナド なんつうの?「神作画」特に杏がスゲーんだけど 俺このテの作画(動画)大好きで… (メダロットのヒト…つかスタジオZ系)
今までのクラナドん中で最高の出来だな
そしてもう「便座カバー」を始めとして大サービス回
んでやっぱ早苗。俺の早苗ぇ… コスプレとかよぉ…夏制服とかよぉ…メガネとかよぉ… いかん…冷静になれ俺。チ○コしまえ
(中略)
渚の「ちょっとだけ違う家の中仕様の髪型」う~んビューティフル あれもうちょっと早く見てたら…「上海バンドネオン」の渚の髪型あれにしたかったな
そして次回から「春原ルート」か… 熱いシナリオだし。別の意味「クラナド」世界観を代表している話しだしな 期待だ
だが…だけど…やっぱ こういう「尺」でいいの?本当に?
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体調も良くなって来たのでちょっと近所へお出かけ ようやく見つけたレンタルビデオ屋へ行ってDVD借りる
まずは角川映画の「復活の日」 いや見たかったんです。名作(俺的に)だから
やっぱ面白いものは何年経っても面白い さすがにところどころやっぱ「80年代臭い」カンジがあってアレでしたが
記憶の中の「それ」より 「真綿で首を絞められるようにゆっくりとわけのわからないまま滅亡してゆく人類」が ちゃんと描写されていました
アメリカ大統領もかっこいい
あと草刈正雄とオリビア・ハッセーのベッドシーンの前 黒髪をなでながら泣く草刈正雄が…いいんだよなぁ
でもやっぱ一番好きなのってラスト10分
中米→南米を放浪する吉住(草刈正雄)南へ向かう 中米の廃墟と化した教会の中での骸との「無言の会話」 あそこが…やっぱ29年経っても泣いた 日本映画の中で最も好きなシーンだ
あぁライフ・イズ・ワンダフル
ところで今日はクラナドアフターストーリーでしかも早苗さんですが 放送時間が30分ズレやがって まっとうな勤め人が見るには辛い時間帯なので明日見ます
さすがに実質3日間風邪で休んじまったから 明日は馬車馬のように働かないとイカンからなぁ
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ヤクは良く効いたもののなんかまだフリャフリャしてたので 休みもらいました。おまけの一日
でもカイシャにデンワして「…さてもう一寝入り」と思ったら 空がパーっと晴れてきて…
嬉しくなってついお洗濯♪ いっぱい干しました
って洗濯終わって「さぁ寝るか」と思ったら いや貰って来たクスリが良く効いて熱が下がって…
実はここ数日(先週金曜くらいから)家に帰ってからず~っと寝てる生活(除く日曜日)で 「あぁ…こんだけ寝れるって。「発熱」してるって案外いいな」と (熱があると良く眠れるんです俺)思ってたのが…
熱が下がったせいで良く寝られん!
あぁ「おまけの一日」が…あぁ僕の人生こそ「おまけ」のようなもんだったなぁ…とか
でも明日もお休み(こっちは定休)
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というわけで午前中だけ仕事して (火曜の午前中がヤマなのでそこだけは抜けられん)午後休もらって 病院へ
いや~「健康診断」とこないだの「コシやっちまったとき」以来の病院
やっぱりなるべく病院には行きたくない!
もう正味3分くらいの診察のために延々2時間くらい待たされるわ薬局行ったら 手持ちのカネが足りなくてわざわざコンビニ探してカネ下ろしてくるわ…もう
でも「こんなモン」なのかなぁ?
なんにせよ「健康」だけが取り柄の僕ですから。健康じゃなくなったらただの 「ウザいオヤジ」でしかないのでその点気をつけよう
でも処方箋のヤクは良く効きますね☆さすが
あ…あとそういやぁ たしか前回「コシやっちまった」のって…たしか「6月サンクリ」の後じゃなかったっけ…?
「サンクリ」に何か有るのか?!
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世傑「シュツルモヴィク」読了 いやいろんな意味価値があるな今回
さりげなく旧ソ連空軍の内部事情とかシステムとか報奨制度とか あとこのIℓ2の開発の混迷具合とかいろいろとゲテモノになっていくサマとか なんかイギリス機みたいなカンジだったな「なりふりかまってない」様子が
ソ連軍って「部隊現地改造」ってあんなにやってた(後部銃座を勝手につくる)って ちょっと意外でした。そういう自由度はあったんだ
まぁ「ヘーカより賜った武器に(以下略)」なんてくだらない事言ってて 「勝つ」事より「内向きのメンツ」が大事だった方々より全然(以下延々と省略) 今年は「爆撃機まつり」なんで次回(11月末)は仕方ないけど 来年は「ロシアまつり」やってほしいです
それにしても「爆撃機まつり」〆は何だろう? B-29は結構最近出たばっかだしB-2スピリット…はまだ無理なんじゃね?
「ランカスター」か「B-52」の再販…かなぁ?
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本編お花畑から入ってEDしおちゃんから入るってなぁ ヤル気まんまんですな!いや結構
というわけで待ちに待っていた(一昨日まで忘れてた) 「クラナドアフターストーリー」
相変わらず画面のクオリティ高いです。時として無駄なほどに 軟球の表面のディンプルをあんな華麗に表現する意味がわからんw
というわけで「野球」から入るあたりとかOPの渚のカット(オフィシャル絵からの)とか OPの風子の出方(後姿だけ)とか 「判ってる」ファンには本当ウレシイよなぁ
多分「ハルヒ」とかも「判ってるファン」には嬉しかったんだろうな
「野球」は僕もそれ一本で話し作ったのでなにやら感慨深いです ってこっちはほぼ原作の「野球編」と同じでしたが 芳野の「タイムね」がカワイかった
演出もあいかわらずサエてたよな 「朋也くんのお父さんも」という渚との橋の上でのシーンとか でも最後の「白球を目で追うガラクタ」のシーン あれは…ちょっと「見せ方」に一考の余地あり…残念
そしてED うむ。OPもそうだったけど「新曲」まだ耳に慣れてないけど多分気に入りそう 特にEDは作詞が魁さんですか 魁さんは作詞家としての能力は評価していますのでおkです
うむ?かなり脇キャラが… ゆきねえの後ろ歩いてるの誰だ?オフィシャルコミックス読んでりゃ出てくんのか? (予想では有紀寧兄?)
でもなにより…
うわぁ!りえちゃんだぁ!
わーいっ♪再登場おめでとうりえちゃん(ついでにおスギ)
色々とウレシイ「アフター」でしたが…実は危惧が一つ… 次回多分「早苗さんと恋人ゴッコ♪」というわけですが…
いいの?これで本当に「尺」足りるの? まさか「アフターアフター」なんて事にはならんだろうな? たしか前の時もこういう心配…したよな
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