ちょっとイクサっつか名護っぽい
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流ノ介が籠に乗って海岸まで行く画はアヴァンギャルドw エサが「旨」とかもアヴァンギャルド
今回「前代の侍」の話もあったりして 世界観膨らむな 黒子連中ってみんな「ああいうヤツ」だったりしたらそれはそれでスゴい
ところで今回気が付いたんだけど「ドウコク」さんっては「ザンダー」さんにちょっと似てる シャンゼの
そして 話の流れ変わるけど「世界の傑作機」 今回はF7Uカットラス …カットラス?
いつも「そう」だけど今回も見事に「所謂傑作機」…じゃねぇよなぁ「カットラス」 実戦出てないし配備期間短いし 米海軍のあせりと迷いとついでにリピッシュ博士の怨念とが混じり合わさって …でもMig17相手じゃあちょっと…だし
でも以前に「スカイレイ」は発刊されてたしな よろしい。満足である
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それはそうと今朝の「めざましテレビ」で 「アニメフェス」の特集やってて 軽部さんがいろいろインタビューしてた (好きなアニメは?と聞かれて「バナナ」と答えた子がカワイかった)
そんなかで「イマドキ風」なイケメンカップルにインタビューしてて 彼氏がちょっと観てたのが今じゃカノジョの方が夢中!…との事で
「今一番好きなのは?」と聞かれてカノジョが 「ちょっとコアですけど…」と前振りして揚げたおすすめが
「とらドラ」
う~む…なるほど まぁ「とらドラ」が果たして「コア」なのかはこの際関係無く なんか「あーなるほど」と納得できる。本当に観てそう
これで「らきすた」とか言われたら何かの作為の匂いを感じちゃう所でした
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ということでアレ やっぱ主原因って「ダウンバーズト」なんじゃねえのかなぁ? ウィンドシアもそうかもしれんが あそこまでハードランディングになっちゃうのって「揚力無くなった」というか 「下に押さえつけられた」ように見える
最初のタッチでバウンドして悪い事にエンジン推力上げてたからまた浮き上がり さりとて着陸復航することもできずポーポイジングして収拾付かなくなって 荷崩れ&横風で機体が煽られて…かと たとえMD-11が「バランスの悪い機体」でも悪条件が無きゃちゃんと着陸できるんだし ただ「なまじ余剰推力の強い」機体だったから…というのもあるか どちらにしろ悪い事は重なるモノです
それはそうと実は俺的にとっても気になったコト
会見で何度か出ている国土交通省の航空技官の人 なんだか俺に似てる…気がする
いや俺さすがにあそこまでトシ食ってないけど…5年後の俺?
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http://digitallife.jp.msn.com/article/article.aspx/articleid=403127/
うぉう!ここまでキタか ていうか首から下がメカチックなのは ある意味製作者側の自主規制なんだろうなぁ…とか
「製作協力」がオリエント工業…とか?
まぁとにかくも我々(極一部)の「積年の夢」である HMX-12いやさSRC-5000が…もうすぐそこに…!
いや去年くらいにどっかで試作してた「コノ手」のヤツが ものすごくブキミな出来だったw から「動画」で見ないとわからんかな
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昼に究麺のヤキソバ喰おうとしてお湯入れてて ついうっかりして左手親指でで抑えつっつ持っていたたカップの フタが親指から離れてしまいそのままびろーんと前へ
お湯が出てる電動湯沸しポットの方へ倒れていってそのままフタがお湯のトコまで行って お湯がフタを伝ってダバーっと大量に左手に…うわっちっち
モロに左手火傷しました。特に親指 ゴキブリのタマゴくらいの(嫌なたとえ方だなぁ)大きさの水ぶくれに…結構イタい
このペン入れ祭中に…ツイてない でもまぁ左手だから被害少ないか
んで肝心の「究麺ヤキソバ」の方は たしかに麺の歯ごたえが違うし。ソースも濃厚 だけどな…もともと「ジャンクな喰い物」のヤキソバで「高級感」訴求するのに 妙な矛盾感
値段も「屋台ヤキソバ」より高いしな
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う~む。残念です
6月サンクリで発行予定だったリトバス本は9月のエタカノに延期ですな それにしても今後どうなるんだろうか?サンクリ 復活を祈念いたします
いたします…が。ここであえて厳しい事を言ってしまうと 最悪のパターンは、このままサンクリ終了 別団体へ開催相続…です それではあまりに「けじめ」が無さ過ぎます
とにかくがんばって欲しい
ところで「クラナド番外編」ですが 特に論評する価値も無し。なんで「やる」必要があるのか?理解に苦しみます せいぜい「DVD特典」程度の内容だったな
そして次回「総集編」 もういいかげんにしてほしいな
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というわけで次回クラナド本ペン入れ始まってます まぁまぁ順調
今回オール「陽平&ゆきねえ」だから 僕の本の予備知識無いとキツいかな…
いやそれはいつもの事だからいいか
というわけで今日の「クラナド最終回考察(アラ探し)」
渚を呼び止めて思いっきり抱きしめるシーン ものすごく作画力入ってて秀逸 勢いつきすぎて渚のクツが脱げる所なんか逸品 ある意味微エロ
でもな
あそこは「過去を見る」「幻想世界のガラクタの朋也」の視点のはずであり… あの描写じゃあ「どの時間軸」の事なのかがわからんよ
「画」をきれいにしようと意図して実際素晴らしいものになった (「渚!」と叫んで世界に色が戻るって演出はナイス)
…だけどストーリーの流れ的には「?」な部分じゃないですかね?
以下続く(多分)
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う~ん「最終回」の印象は「AIR」の時とおんなじ なんか「今日兄」って最終回でガッカリする
最終回の「配分」が悪いんだよなぁ「ストーリー」の 「幻想世界ラスト」原作どおりだったけど 原作知らないヒトには「伏線の収集」に思えたでしょう
しょっぱな5分「だけ」で やっぱ前回ラストに「あそこ」あっただけでかなり印象違ったと思いますよ 「最終回」に「謎解き」持ってくるのはあんま上手いやり方じゃないです
あとなぁ 朋也と渚が汐に最初に聞かせる「だんご」 あれで前半終わり…が美しいかな
ていうか全体的にやっぱ「原作大事に」しすぎたあまりバランス崩した感がある (俺の気にしすぎかもしれませんが)残念
いわゆる「小説」なんかの「描写してない行間の部分」 それをつまびらかにしようとして…失敗…?いやこれは辛い評価か
でも今回の素晴らしい「映像化」によって 「行間の表現」の大切さがよくわかりました ていうか「ゲーム」でも「行間表現」が…有ったんだ まぁ「ノベルゲー」だからなぁ
でも一つくらいホメとこう EDのロールのラストに「風子と汐」が居た事に脱帽 俺思いつかなかった
この「クラナド最終回の件」まだまだ続きます。多分
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…う~ん、だからダメなんだよなぁ俺 全然苦労しない(努力しない)から もちろん手ェ抜いてるわけではない(そんな器用な事出来ない)のですが
「苦労しない」のではなく「苦労できない」「苦労がわからない」のだなうん
自分の「ダメさ加減」がわかるっつー事は「ちょっとは伸び代がある」ってコトだしなぁ だから俺にはわからない
なにせ俺「事故」以外で原稿ボツにした事無いですから (コマ割とセリフはしょっちゅう直してるケド)
まぁ「楽しんでやってる」ことが救い。いやたまには「「こういうの」もイイな
さて。明日からまた「クラナド」本の方やるか? それとも一日くらい休むか?
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一昨日の「クラナド・アフターストーリー」
正直冒頭の医者のあまりにあっさりとした口調にガッカリ
もしくは医者はあっさり言ってて聞いてる方は…と、そういう演出だったんだけど もっとハデで良かったんじゃないか?
でも…重い…とにかく重い 僕は原作のここいらへんで一回ゲーム止めました 止めて…今までの人生の中で2回目に「死にたく」なりました もう…生きていてもしょうがない…と (ちなみに1回目はセールスやってた頃客に納車する新車を事故でオシャカにしちまった時) 次の日会社でぼーっと汐の事を考えたもんだなぁ
正直「ここまでのめり込むもんか…?たかがゲームに?」と思ったものでした だから今回は予防線張ってた…張ってたケド
「渚の写真」持って行く所で…泣 「…もう帰ってくるつもりは無いんだな…」と
でも僕はこの時の朋也の行動が許せません 許せないからじこじこと長く(…もういいか。以下ry)
次回最終回「ちいさな手のひら」 予告編で「勇者警察ジェイデッカー」最終回予告編思い返されました
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今日ちょっと実家の様子を見に行く つい最近車を買い換えて昨日納車だったらしい
トヨタパッソ…う~むツマラン選択…
だけど凄いのが…
ウチのオヤジが喜寿過ぎてそろそろ…がヤヴァイカンジなもので 福祉仕様のヤツになってました
助手席リフトアップ仕様
試しにやらせてもらったんですが…スゲエ! リモコンでアームレストとオットマンが出てキチンと座わらされて 持ち上がりシートバックが多少寝て(ピラーをクリアするため) おもむろにグルンと(ゆっくり)回って外に引き出されながらシートバックが起き上がり 着地して完了。わぁ!
某「金持ちの道楽で救助隊」造ったエゲレス人マシンみたい!
もしくはズヴェズダK-36DM射出シークエンス倍速ヴァージョンといったところ
そうった意味ステキ車でした
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いやもーハナから犯人扱いのつかさクンがねw ていうかオーロラヴィジョンの夏みかんの目つきの悪いこと
キャラ立ってきたなぁつかさとユウスケ
「龍騎」の世界のライダーバトルの設定は…
ありゃあ「開き直った」手法ですね、いわば なんかやたら「ベルデ」と「インペラー」が目立ってた気がするんですけど あとやっぱ「シザース」はああいうヤツかいw あとやっぱ「ゾルダ」はああいうヤツかいw
「アタシジャーナル」の社内のポスター…色々と面白そうだけど いちいちチェックし切れんかった
王蛇…出てこないだろうなぁ…香川教授も
といったワケで… こみ1新刊クラナド本「どんなときも」下描き終わりました。地味に続けてたんですよ 明日から「例のあっちの方」やらなならん
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観られましたこないだのクラナド EDでおばあちゃんと直幸…いつから居たっけ?
それは…まぁいいか ナベに乗ってる汐がね…う~む 当然(?)の画とはいえ…イイ。良い!
でも杏「髪型」違うね まぁ「原作」では「立ち絵使いまわし」だから「そのまんま」だっただけだけど 俺的には「それ」に意味を見出したんだがな… これは予定5冊あとの「ごみ」って本で
今回「だんご大家族」が…反則だよなぁ。あそこは泣かないと男が廃る
でも朋也ちょっと泣きすぎ
汐に「だんご」聞かせてやって…の所は良い だけど風子に泣き顔見せる事ぁ無ぇよな あそこは「黙っちゃう」だけで十分でしょう
俺としてはゲーム原作やってた時の感想…つかその時感じていたこと …つか「その時の俺(=朋也)の人生」として 「やっと幸せになれた」「やっと前を向けるようになった」「これから汐と歩いてゆく」 別に渚の事忘れたわけではなく…
本当に「幸せな時間」だったんですよ 「渚が居ない」事への寂寥感…ではなく
渚に感謝している時間 「汐を産んでくれてありがとう」…って
なんか「その感覚」が途切れちゃうんだよなぁ
…相変わらずムチャクチャ贅沢言ってるよ俺
そして…「その時」が…
次回は…
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