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2014年3月21日 (金)

久しぶり

妻が日曜日に約一ヶ月ぶりに仮出所します
病院から

思い起こせば先月の「最初のヒデェ雪」の次の日に
仮出所(退院)
二週間シャバの空気を堪能して再逮捕(再入院)

今回の寛解治療はキツそうでした
キロサイド(抗がん剤)前回の十倍ブチ込んで
「だるだる」になった妻は…

手が浮腫んだ後赤剥けて…手がヒデェ事に
でも「手だけ」だったんです
キロサイトは処方後体の表皮から「汗」として排出されるようで
その排出で色々と問題が起こるようなものらしいんです

「目に来る」事は予想されていたようで
最初から強烈な「目薬」処方されてて
まぁ大丈夫だったようですが
「手に来る」ケースは症例が無かったようです

そしてその一枚皮が剥けた所から雑菌感染したらしく
最初の入院では起こらなかった
「発熱」
これがかなりツラそうでした
丁度その頃白血球値が最低ラインで
(逆に言うと、だから熱発したんでしょうが)
日に日に弱ってゆく妻を見るのが辛かった…

でも
今週になってから「うなぎのぼり」に回復して
本日「二回目の仮出所」のお達しが主治医の先生から
…うれしい!

仮出所したら
妻と家系ラーメン店「環二屋」に行く約束なのです。

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2014年3月13日 (木)

ミステリについて

被害にあった方には大変申し訳ないのですが、

「マレーシア航空機」のあの消失

機体が未だに破片も発見されないということは
空中分解の可能性は低い
大きな破片が少ない可能性もあるけど
コロンビア号の空中分解事故でも
最大で「メートル級」の破片だったから
それくらいのヤツならそろそろ見つかっててもいいはず
たとえ「海上」でも

だから「ほぼ原形をとどめたまま既に海中に沈んでる」

これの可能性が高いのでは?と

また「テロ」やら「ハイジャック」でも…なさそう
それららな「緊急連絡」の入らない理由になるけど
現代の通信状況なら
乗客の誰かしらが連絡手段を有していて、そうしているはず
「5・11」の時みたく「リアルタイム実況」が無いのは変

まぁ乗客殆どチューゴクジンなもので
あの国家が情報隠してる…いやソレも無いか

なので「空中分解」「爆破」以外の重大事態
という前提で

①「急減圧」による乗員含めた全搭乗員の意識喪失
その後の「着水」ではない「完全沈没」

②もしくはそれに準じた状況で…
かなり滑空してかなり離れた(数十キロ単位?)海域への着水

③もしくはそれに準じた状況で山中(陸地)への
火災を伴わない(あったらもう判ってるでしょう)墜落or不時着

こいつらじゃなかったらもう
「次元の狭間へ」か「UFOにさらわれた」しかない

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2014年3月 9日 (日)

ビッチビッチ!

Rg977 まぁたまには書く。

パンはだいぶ旨く焼けるようになった。

結局「こね」がキホン
ちゃんとグルテン作っとけば大抵上手く行くもんだなぁ

ここんところ、某ファミレス「ここす」の

「石釜焼きパン」を目指して作ってます
妻が「旨い」と言ったから

ところで
たまに猛烈に
「ウィッチ☆アクティビティ」つか
ウィッチクラフトワークスのEDだけ
観たくなるのってどうなのよ

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