2008年5月23日 (金)

往生せいやぁぁあぁぁ!

06 タイミングズレシリーズ2.先週の「マクロスF」

いやまぁもう「シェリる」な                                           「あたしの歌を聞けーッ!」でもうこりゃ好きにならざるを得ない                     まぁたしか2話でもそういうMCしてたけど「毎回」ならば尚更

たしか2話か3話で「フクヤマ」の歌ラジオから流れてたし                          「7」はアリ…っつーことで

いつかシェリるに「突撃ラヴハート」歌ってほしい                                    てかいっそシェリるが「熱気バサラ」のファン(ミーハー)だったりしたらもっといいな                     てかシェリるって「シゴト」の事意外けっこういいかげんっぽいから                             そういった「私生活」とかもまた良いな

…っとなんだかシェリの事ばっかですが                                           ハナシも良かったですよ。うん。なんせ細かい事いいっこなしの回だし

「モンスター」ムチャクチャかっこよかったなぁ。もう「博物館級」のシロモノだろうに                       それとも「クアドラン」と同じで中身は違うのかな?

だけど「ミサイル乱舞」はもういい加減飽きたです。もっと違う描き方やるべきでは?

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2008年5月14日 (水)

歌が通じる相手ならまだマシだった

Ngg614 激タイミングズレながらこないだの「マクロスフロンティア」

いや前半は相変わらず話運びが雑だったけど                                                                    「おっぱいメガネ」が段々いい味出してきてるな

でも後半はいいかんじ

シェリるがようやっと好きになれて来た                                              まぁなんつうの?アイツ「スキの無いツンデレ」だからなぁ                                 いわゆる一般的「ツンデレ」って「ドジっ娘」と紙一重(つかヘタなホンだと区別できてない)       だからな。そういった意味では良い「キャラの育て方」だな

最期の方でライブにからめて「クォーター」発艦でEDに流れるあたりセンス良かった

今回問題はランカの存在感が非常に薄かった事…くらいか?

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2008年4月11日 (金)

華氏451度

Ngg595 密林でCD買いました。久しぶり

「モノノケダンス」とついでに「少年ヤング」                                   あと橘いずみ数点と「キバ」のOP曲

買ったら…                                                   何か間違えてたのか全部「二っつ」づつ届きました…

う~ん                                                             アイコン二度押ししちまったのかなぁ                                             中古品以外は返品しました

ところで「図書館戦争」観てみました                                             うん、作画が美麗。つか最近のCGはすごいな、ハデなトコロではなく                             アレほとんど原画「そのまんま」じゃないでしょ?「塗り」だけでなく

思ったよりお話が「まとも」そうなので来週も観ようかと思います

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2008年4月 1日 (火)

クラナド総括③

Ngg587 もうそろそろフィニッシュにしよう

つかそもそも「アフター」有るのにまだ語れねぇよなぁ全部は

というわけで「TV版クラナド」に価値は有ったか?

まぁ結論から言うと「有った」わけなんですが                                 仮にアレ「京アニ」以外がやったら…どうだったんだろう?

…って考えてみたら激情版観てねえや。まぁいい、それは置いといて                          「投影晩夏ノン」を引き合いにして考えてみるに…

まぁまず「あそこまでのネタと作画へのこだわり」は観られなかった

でも…それ以外って…どう?                                                 結局「京アニ」でも「朋也ハーレム」だったし。展開的にギクシャクしてた部分も有った                     「原作を誤解無く読んだ」良識のあるスタッフなら…他のアニメーション会社でも                       やれたんじゃない…?

意外と「凡庸」だったんじゃない?「京アニクラナド」

…とある一点を除いて

それは                                                           例の問題の回                                                      この手のネタの作品にしてはめづらしく(多分)おにゃのこへのフラグ残らずヘシ折った!

たしかサブタイトル「逆転の秘策」

あの回は、文句無かった。藤林姉妹マジ泣き                                       (ついでに言うとあれで実質的藤林姉妹出番終了。以降智代空気)

…なんだけど                                                          「あれ」を「やれた」という事で                                                今回の「TV版クラナド第一期」は記憶に残る作品となったんじゃないでしょうか?                          まぁこういった結論でいいよな?

さて                                                                これで残された視聴番組が篤姫とキバなわけなんだが…

なんかアニメも観てみたいな

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2008年3月31日 (月)

クラナド総括②

Ngg586 はい。その②です                                             「クラナド」みたいな萌えアニメについて

ってしょっぱなから昨日と矛盾してますが…

結論から先に言うと「TV版クラナド」                                        は…やっぱ所詮「萌えアニメ」にすぎませんでした

良く出来てはいるけど、ぶっちゃけ「原作」が無かったら僕は途中で挫折してたと思います             「ハルヒ」みたく

具体的に言うといわゆる「クラナド」が「クラナド」であった部分の大半が                                尺の都合でバッサリカットされてます。肝心な所なのに                                   (あ…ちなみにあくまで『俺基準』ですが)

芳野とかほっとんど出番無かった。学園編での朋也・春原との交流(&芽衣との)                     が無いとなんか後半に対して説得力がありません。まさか全部カット…?

あと春原も…なんか「ただのアホウな友人」な扱いで終わっちゃってますよ?                     ヤツはアフターはほぼ出番なしだから…このままか                                       春原シナリオの朋也と二人で笑いあうカット…クラナドで一番好きなカットなんだがなぁ

あと宮沢有紀寧。ヤツのTV版での存在理由は何だったんだ?                              あ…あの「体育館倉庫」のシーンへの導入役か。あの時の杏は神がかってた                          いやでも…

上記の3キャラのシナリオって…ものすごくストレートに「家族」についてのテーマなんですよ                  (芳野はアフターで…だけど)それを完全オミット…

いや「尺」の問題かも…だけど                                                詰め込みようは間違い無くあった。特にあそこまで「風子」に時間掛けなければ

いや風子大好きだから嬉かったんだけど                                          「クラナド」という物語全体のことを考えたら…その点が

あと「余ったキャラ」の使い方が(いや『余った』なんて畏れ多いんだけど)

ことみが後半「単にヘンなおんなのこ」になっちゃってた事と                                 智代のあまりの『空気』っぷりが…とても哀しい

いやどれもこれも単に俺の「贅沢」か

少なくとも「アフター」やってくれるという事実で殆どが救われる                              そういった意味「至らず」とはいえ傑作でしたよ「TV版クラナド」

ただ…

「TV第一期」みたく「萌え話」だったら…俺ここまで入れ込んでないですクラナドに                      そこんところは誤解無き様

だからまだクラナドやってない人に「TV版」は薦めません

土下座して頼むから原作ゲーム版やってください

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2008年3月30日 (日)

クラナド総括①

Now TV版クラナドの総括

って言って…どうにも今は疲れてる時期(仕上げ祭り)なもんで                  アタマがいつも以上に回ってない

なのでちょっと箇条書きチックです

まず①は「良かった点」

なんにせよ「作画が美麗」まずはこれ                                               …っていうか別に「画が上手い」とか「綺麗」とか言うより(いやそれでもかなりのもんだが)                 アニメーションとして「動き」が演出意図を含めて美しく動く                        セル(っぽいけどCG)アニメというかなり「制約」されたメディアなのに                             キャラがちゃんと「演技」して見えるのは流石は当代一                                    古い友人の某アニメ演出家先生(プゲラw)も                                         『京アニは中割が素晴らしい』とほざいてました

あと「夢実現」                                                                  原作を「これでもか」とばかりに再現。「いたる」画も完全再現                             ほんとにもう気が利いている。特に風子シナリオ                                       こっちが忘れてた小ネタまでほぼフォロー

また                                                                 多少無理があったにしろ…ていうかそもそも「ギャルゲー」の「マルチエンディング」モノ                        アニメで再現するには矛盾出まくりのトコロを上手くオリジナル話織り込みつつ                       何とか纏め上げた。この点「完全でっち上げ」に段々近付いてるオレの「Love~」とは                  次元の違うところ

いやまさに「良い仕事」でした!そういった意味では大満足

というわけで明日は続き。「それ以外」の部分。悪口大会

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2008年3月29日 (土)

もっと…えっちなこと…

Now う~ん                                                    夏休みの補習は別にいいんだ

ただ                                                     そういったシチュエーションを「独白」だけで処理するのは                              正直上手な脚本とは言えない

トミノカントクの古い作品を百回観て勉強して欲しい

…っと文句はココまでで

昨日のクラナド番外編                                                    大体思ったとおりだったけど…いやまぁウレシイ回だなぁ。作画も美麗だし

何より芽衣がなぁ…もう芽衣がなぁ…                                               一週間分の「オカズ」ゲッツ!

あと細かいところでは「とってもおいしそうでした!」とか                                  いちいちうれしそうにパン食べる渚とか

ストレートに原作ファンのためのお話でしたな

ただ…それ「だけ」で終わっちゃったよ?                                          こういうの「無駄遣い」って…言いません?

というわけで                                                           ちゃんと「アフターストーリー」予告有りました!良かった

「TV版クラナド第一期」の総括は明日にでも

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2008年3月21日 (金)

夢を叶えろ!

Ngg581 アッキーがベラボウにカッコイイ!                                  でも高校時代の演劇はぶっちゃけダセー

クラナド最終回

いやまぁ…原作でも渚シナリオの最期の方の渚って                                  なんか露骨に「思い違い」しててヤだったんですよ

あとあの「いじけっぷり」がねぇ

僕の描く渚が極端に「いじけ虫」なのはあそこらへんから来てます

まぁでもだからあのアッキーの啖呵が気持ちいいわけで                                 ついでに言うと早苗さんの私服がカワイイわけで                                          ついでのついでに「磯貝さん」登場なワケで

なんとか上手い具合に収まった感があります。いやぁギリギリ                                でも渚寝込まなかったですね。どうするんだろ?

ていうか…まぁ…一応「第二期」が有る前提でハナシしちゃうけど

あそこで「倒れて」くれてないとなんか「アフター」が上手く運ばない気がする                       大丈夫だろうか?

いやでも「最終回」とか言っておいてあと1話あるしな                                       もしくは「第二期」冒頭で突然病に倒れてる渚…ってのもアリか

どっちにしろこの「TV版クラナド第一期」(一応…)の全体の総括は                             来週のも観てからじゃないと語れないな

とりあえず今日のは

原作に無い「直幸登場」に何か意味を持たせられるのか?今後                           という事と                                                           最期の告白シーン全体の演出は良かったんだが

あの「告白シーン」自体になんか無理があるな…という事

これだけは言っとく

というわけで…何だ?来週のは?                                              例の「禁断の春原ホモED」のネタとか                                              拾い切れなかった小ネタ総ざらえか?

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2008年3月15日 (土)

りえちゃん14歳?

Ngg578 って違うだろ。高校生なんだから

というわけでアニメオリジナルキャラのクセに妙にキャラの立ってる                           仁科と杉坂

もう一人緑髪居るけどセリフが無いw                                       仁科は「Love~」でも描く予定あるからビジュアル化は助かる                        「リトバス」の杉並も描く予定あるんだけどな…これは間に合わんか

なんとなくコイツ等でもお話描きたくなってきました                                 気楽なヤツ。ONEの広瀬本みたいなカンジで                                             なんせ「Love~」で今描いてるところが…重すぎて                                   今回のヤツは前半ムチャクチャ軽い(風子大暴れ)んですが後半ロックだからな

ところで杉坂が「赤ロリ」に見えてしまってしょうがないです

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2008年3月 7日 (金)

お前にレインボー

Ngg573 ようやっと出たか「レインボー」

でもこのセリフ「つぶやく」のがいいんだよなぁ…残念

というわけで今日のクラナド                                           しあわせな描写な回。いやほんとしあわせ                                  原作のあのシーンの秋生と朋也のボケツッコミ漫才                            ものすごいトリップ感で大爆笑だたよ。それに比べると勢いに欠けてたが

あのシーンが「どういう描写」だったのかが改めてよく表現されてた                              でも若い頃の早苗さんの髪型には違和感w                                    ていうかもう「長森」でいいじゃん若い頃は

あと風子の「スリラーダンス」な。「まんま」でナイス

それにしてもつまびらかになる「幻想世界」

あぁやっぱ「先」にアニメでやられるか(当たり前だ)                                     俺も早く描きたいですよ「Love~」で「幻想世界」を                                  (ライム・ライトでちょびっと描いたけど)

当然(?)原作・アニメと解釈が違います                                                 「なにもない」幻想世界になぜ「オンナノコ」が存在するのか?

なぜ「ガラクタ」に意志が吹き込まれなければならなかったのか?

そこらへんが大事だと思ってます

タイトルリスト中の24冊目「クローサー・トウ・ザ・ハート」                                    幻想世界のお話です

あと10冊か…

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